中国餃子事件、おせち事件、アレルギー表示漏れ、産地偽装など近年「食」に関する事件や事故が後を絶ちません。消費者の食に対する意識も高まり、企業としての食の安全・安心への取組みが問われています。事故を未然に防ぐためにも、お客様からのお問い合わせやトラブルにスピーディーに対応するためにも、自社の取扱商品がどのように作られているのか、徹底的な情報管理が求められています。
「ASP規格書システム」は、フード業界No.1の導入実績を誇る商品規格書サービスです。 フード業界で必要とされている約250項目におよぶ商品情報を業界共通フォーマットで管理でき、アレルギー管理も万全に行える仕組みです。商品規格書の提出・回収をスピーディーに行え、蓄積した商品データベースは「自社規格書管理システム」としても活用できます。
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